レメディー紹介

レメディーは、鉱物、植物、動物などを現物質がなくなるまで「薄める」「叩く」を繰り返して作られます(専門的には希釈・振盪(しんとう)と言います)。
このレメディーを摂ると、身体はレメディーの元となった物質が入ってきたと錯覚し、自然治癒力を発動します。
たとえば、涙が止まらない花粉症の方が、それと似たような症状を引き起こす赤玉ねぎのレメディーを摂ると、大量に涙が出る物質が入ってきたと勘違いし身体はあわてて自然治癒力を力いっぱい発動し、その強力な自然治癒力が花粉症を飲み込んでいきます。
ホメオパシーは、安全なレメディーの力を借りてあなたがあなた自身の力で心身の症状を癒す伝統的な自然療法なのです。
ホメオパシー健康相談では、プロフェッショナルホメオパスが、今のあなたにぴったりのレメディーを選定します。

ホメオパシーで登場するレメディーの例
カレンデュラ
(キンセンカ)

アリュームシーパ
(赤玉ねぎ)

カプシカム
(唐辛子)

コフィア
(コーヒー豆)

レインボー
(虹)

ネイチュミア
(岩塩)

オーラムメット
(金)

サニキュラアクア
(オタワの湧水)

エメラルド
(宝石)

モーガンバシラス
(腸内細菌/モルガン菌)

カルカーブ
(牡蠣の殻)

クエカス ロブル
(樫の木)

アガリカス
(ベニテングダケ)

カーボベジ
(植物炭)

ラカシス
(蛇/ブッシュマスター)

ベルリンウォール
(ベルリンの壁)

シーピア
(イカ墨)

ラック バッファロー
(水牛の乳)

エイピス
(ミツバチ)

ルンブリック テレス
(みみず)

その他、800個以上ものレメディーがあります。
日本ホメオパシーセンター東京新宿都庁前、千葉船橋駅前のウェブサイトです。